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ジャック・ドゥミ ~映画的な人生、人生の映画

Posted by livre enchanté on 05.2014 てりとりぃ   0 trackback
企画展『ジャック・ドゥミ映画/音楽の魅惑』開催に際し、
リヴル・アンシャンテ、関根敏也が『ジャック・ドゥミ ~映画的な人生、人生の映画』という小文を『週刊てりとりぃ』最新号に寄稿しました。
リンク先、上から2段目の記事となります。
http://weeklyterritory.blogspot.jp/search?updated-max=2014-09-12T00:01:00%2B09:00&max-results=1

リヴル・アンシャンテ・サイトでは寄稿文の補足記事(評論研究)を以下に掲載。
本文と併せてご一読戴ければ幸いです。

rochefort_hikaku.jpg
双児姉妹デルフィーヌ(カトリーヌ・ドヌーヴ)とソランジュ(フランソワーズ・ドルレアック)
--ジャック・ドゥミ『ロシュフォールの恋人たち』(シネ・タマリス)より

blonde_hikaku.jpg
ショウ・ガール、ローレライ(マリリン・モンロー)とドロシー(ジェーン・ラッセル)
--ハワード・ホークス『紳士は金髪がお好き』より

rochefort_hikaku2.jpg
双児姉妹デルフィーヌ(カトリーヌ・ドヌーヴ)とソランジュ(フランソワーズ・ドルレアック)
--ジャック・ドゥミ『ロシュフォールの恋人たち』(シネ・タマリス)より

arashinokoji_hikaku.jpg
アンリエット(リリアン・ギッシュ)とルイーズ(ドロシー・ギッシュ)
--D・W・グリフィス『嵐の孤児』より

rochefort_hikaku3.jpg
双児姉妹ソランジュ(フランソワーズ・ドルレアック)とデルフィーヌ(カトリーヌ・ドヌーヴ)
--ジャック・ドゥミ『ロシュフォールの恋人たち』(シネ・タマリス)より

dokushosuru_hikaku.jpg
『読書する二人の少女』
--ピエール=オーギュスト・ルノワール

casard_lola_hikaku.jpg
ローラン・カサール(マルク・ミシェル)とローラ(アヌーク・アーメ)
--ジャック・ドゥミ『ローラ』(シネ・タマリス)より

casard_cherbourg_hikaku.jpg
ローラン・カサール(マルク・ミシェル)とジュヌヴィエーヴ(カトリーヌ・ドヌーヴ)
--ジャック・ドゥミ『シェルブールの雨傘』(シネ・タマリス)より

rosarie_hikaku.jpg
フランソワーズ(ロザリー・ヴァルダ)
--ジャック・ドゥミ『シェルブールの雨傘』(シネ・タマリス)より

varda_rosarie_mathie_hikaku.jpg
マチュー・ドゥミ、アニエス・ヴァルダ、ロザリー・ヴァルダ(シネ・タマリス)
--commeaucinema.com紹介記事より

cleo_hikaku.jpg
クレオ(コリンヌ・マルシャン)とアントワーヌ(アントワーヌ・ブルセイエ)
--アニエス・ヴァルダ『5時から7時までのクレオ』(シネ・タマリス)より

demy_varda_hikaku.jpg
アニエス・ヴァルダとジャック・ドゥミ
アニエス・ヴァルダ『ジャック・ドゥミの世界』(シネ・タマリス)より
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『月刊 てりとりぃ』第54号((2014年9月号)

Posted by livre enchanté on 02.2014 てりとりぃ   0 trackback


『月刊 てりとりぃ』第54号(平成25年8月31日発行)にリヴル・アンシャンテ、関根敏也が寄稿致しました。

今回は「タワー・サイド・メモリー」というサブタイトルで、神戸ポートタワー/ユーミン/関西圏で活動する期待の新人シティ・ポップ・バンド、ウワノソラについての、散文的、クロニクル的な内容となっております。

豪華執筆陣を擁する、限定150部のフリーペーパー『月刊 てりとりぃ』。
ぜひ、なくならないうちにお手にとって戴きたいと思います。
下記店舗にて絶賛配布中です。

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※店舗によって設置日が異なります。

古書ほうろう(東京・千駄木)
エスパス・ビブリオ(東京・お茶の水)
ディスクユニオンJazzTOKYO(東京・神田)
ディスクユニオン神保町店
ディスクユニオン新宿ジャズ館
BIBLIOPHILIC(東京・新宿)
タワーレコード渋谷店6F
トムズ・ボックス(東京・吉祥寺)
KIKI RECORD(東京・たかの台)

Lamp ~紡がれる質実な音楽と、その風景

Posted by livre enchanté on 10.2014 てりとりぃ   0 trackback

Lamp_tokyo_utopia.jpg

リヴル・アンシャンテ、関根敏也が『週刊てりとりぃ』最新号に「Lamp ~紡がれる質実な音楽と、その風景」という小文を寄稿しました。
リンク先、上から3段目の記事となります。
ぜひ一読下さい。

http://weeklyterritory.blogspot.jp/2014/05/201459.html

沢村貞子と風を読む

Posted by livre enchanté on 07.2014 てりとりぃ   0 trackback


リヴル・アンシャンテ、関根が『週刊てりとりぃ』最新号に「沢村貞子と風を読む」という小文を寄稿しました。
ぜひ、ご一読下さい。

http://weeklyterritory.blogspot.jp/search?updated-max=2014-01-10T00:01:00%2B09:00&max-results=1

クリスマス・ケーキにフェーヴを

Posted by livre enchanté on 20.2013 てりとりぃ   0 trackback


リヴル・アンシャンテ・関根敏也が『週刊てりとりぃ』最新号に「クリスマス・ケーキにフェーヴを」という小文を寄稿しました。
今回はわずかにジャック・ドゥミ・ネタも。
ぜひ、ご一読下さい。

http://weeklyterritory.blogspot.jp/

feve2.jpg
  

プロフィール

livre enchanté

Author:livre enchanté
『パリから向かうフランス映画の港町 ジャック・ドゥミとヌーヴェル・ヴァーグの故郷を訪ねて シェルブールからロシュフォールまで』2010年10月27日発売。私家版。少部数限定生産。 Amazon、全国の販売店で好評発売中です!



livre enchanté


*ライター紹介
■関根敏也
DJ/イヴェント・オーガナイズ/文筆・フリーライター/ジャック・ドゥミ研究。
都内クラブで17年続く老舗DJイヴェント『ボーイ・ミーツ・ガール』主宰。
ソフトロック、ソウル、ボサノヴァ、AOR、ジャズ、映画音楽、J-POP、シティ・ポップ、ネオアコ、渋谷系など生音・歌モノをオールDJミックスする斬新なスタイルで好評を博す。
■著書『パリから向かうフランス映画の港町 ジャック・ドゥミとヌーヴェル・ヴァーグの故郷を訪ねて シェルブールから、ロシュフォールまで』リヴル・アンシャンテより好評発売中。
http://www.livreenchante.com/
■関根敏也・寄稿文/Lamp『ゆめ』 HMVインタヴュー
http://www.hmv.co.jp/news/
■他、『日本の男性シンガー・ソングライター』『ガール・ポップ・ディスク・コレクション』(共にシンコー・ミュージック)、『レコード・コレクターズ』(ミュージックマガジン)、『VANDA』、週刊/月刊『てりとりぃ』等に執筆。現在、新作を出版準備中。原稿のご依頼はコチラ まで。


nuclear power? no thanks!


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